アフィリエイトや小遣い稼ぎアプリで稼いでみる 2017

アフィリエイトや小遣い稼ぎアプリで実際にどれだけ稼げるものか実験です。

過去のアフィリエイトでの失敗と教訓

 

アフィリエイトでの失敗 その1

 

◆知識、情報不足◆

 
生来、自分は面倒くさがりで、

新しい知識を仕入れる=やることが増えてしまい面倒

こんな風な思いが強く、最低限の知識も身につけないままひたすら稼げない作業を続けていました。

アフィリエイトは、「不労所得を得るものだから楽だろう」という考えが前提にあり、最初から楽をしようと思っていたからです。「アフィリエイトは放っておいても稼げる」という言葉を都合よくとらえていました。

2015年にアフィリエイトを始める時に、ちょっと調べただけでアフィリエイトをやっていたのですが、その情報の仕入先は2009年頃に書かれたものでした。

そんなわけで、SEO対策もGoogleのペンギンアップデートやパンダアップデートがあったことも知らずに、とっくに有効ではなくなっているSEO対策をしていました。

そのまま1年数ヶ月、古い知識、その知識の中でも自分に都合の良い部分だけを実践していました。これではほとんど稼げないのも当然です。


教訓

アフィリエイトで稼ぐためには、最新の知識を仕入れ続ける。


自分で探し回るのが難しいなら、新しい知識を教えてくれる人を確保しておくことです。(教材、メルマガ等)

 

 

アフィリエイトでの失敗 その2 

 

◆情報を検索する人のことを考えていなかった◆

 

アフィリエイトは、とにかくサイトに商品を掲載してアップロードすれば売れると思っていたので、当時作成していたサイトは、商品販売ページの説明文数行をコピー&ペーストし、商品のバナーを貼り付けるだけのものでした。

インターネットで調べ物をする人は情報を求めて検索しているのに、記事の文字数が少なく情報に乏しいサイトだったので誰の役にも立たないサイトでした。

サイトタイトルや記事タイトルも、検索者がどういう検索ワードで検索するかということをほぼ考えていなかったので検索に引っかかる機会が少なく、訪問者も少なかったです。

紹介する商品も、報酬率の高さを優先していました。商品を買う人の都合ではなく、自分の都合を優先してしまっていたわけです。

普段は自分も消費者側なのに、アフィリエイトのサイトを作成している時は、商品を売る側の目線になってしまいがちです。

 

教訓

情報を求めている人にとって必要な情報を提供することが大切


アフィリエイトでは、問題の解決のために情報を求めている人に、適切な情報を与え、その解決法として最も有効な商品を紹介すると、商品が売れやすくなります。

 


アフィリエイトで成功するには情報収集を面倒がらず、常に行うのが大切です。

 

affiliate-netbiz.hatenadiary.jp

 

 

affiliate-netbiz.hatenadiary.jp

 

 

affiliate-netbiz.hatenadiary.jp

 

 

affiliate-netbiz.hatenadiary.jp

affiliate-netbiz.hatenadiary.jp

affiliate-netbiz.hatenadiary.jp

 

プロフィール
id:afit id:afit

アフィリエイトや小遣い稼ぎアプリで実際にどれだけ稼げるものか実験です。